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転職 出勤2日目はイベントでドタバタ&1か月分の予定が決まるのは嬉しい

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転職2日目は開催される主催イベントで朝から慌ただしかった。

 

今日は終日イベントに参加するスタンスでと言われ、講演をよく聞くようにとのことだった。

 

講演が始まるまでは、会場準備や来客の誘導などを手伝った。

 

 

講演は夕方まで行われ、100名弱の参加者全員が引き揚げた後は会場の片づけを行った。

椅子やテーブル、備品等何をどこにしまうのかが分からずとまどったが、時折先輩スタッフの方に尋ねつつ作業は完了した。

 

何のことはない作業だったが、やはりある程度の力仕事は今後も頻繁にあるだろう。

体力づくりは必要不可欠だと感じた。

 

 

終業時間前、今後1カ月間のシフト表が配られた。

 

前職では個人ベースの勤怠管理が主であったため、仕事を早く片付ければその分余裕が生まれたりしていたが、今の場合は施設利用予定に伴ったローテーションとなるため、一人抜けるとその影響は大きそうだ。

体調管理を万全にせねば。

 

しかし、1カ月の休みの予定がほぼ確定するのは嬉しい。

 

これまでは客先や元請、協力会社の都合でなかなか予定が決まらず、工事着工直前まで日程調整が続くのは当たり前だった。

プライベートな予定がなかなか立てられず、予定を入れるときはいつもハラハラした。

 

突発的な対応ややむを得ない交代などはあるだろうが、予定がはっきりするのはこれまでにはない感覚だった。

 

 

研修中のため大して作業したわけではないのだが、帰宅する時にはやはり疲れ果てていた。

 

施設の状況に応じて日々作業する内容が大きく変わる。

 

 

シフトの作成もそうだが、職員をどう振り分けるか、どういう対応をさせるかといったスタッフをマネジメントする立場の人は、結構大変そうだ。

慣れていないのでそう感じるのかもしれない。

 

 

まだまだ疎外感というか居心地の悪さは終始感じている。

 

私自身としては、とにかく早くこの職場環境に慣れ、この精神的な疲労を少しでも軽くしたい。

話はそれからだ。