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パッと見た目の印象で随分と損な人生を歩んできた

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こんにちは。ねぎ坊です。
いつも見てくださって、ありがとうございます。

 

人の印象は見た目が80%。

その人の中身や話の内容ではなく、ほぼ見た目で相手に与える印象が決まると言われています。

 

会社では同じ制服なので格好に大きな差はないはず。

それなのによく「怒ってるの?」とか「朝から機嫌悪そうだね」とか言われることがありました。

 

自分ではそんなつもりはないのですが、知らずに不快な印象を周りにまき散らしていたようです。

そしてそれによって損な役回りを引き受けることも・・・。

 

見た目の印象はトレーニングをすることによって変えられ、こんな私でも感じのいい人、さわやかで好印象な人になることもできるようです。

 

 

 

見た目の印象で、感じ悪い人に

口角が下がっていると印象が良くない

口角が下がっている人は顔の筋肉が衰えていたり硬くなっているので、表情が乏しくなりがち

怒っているような暗い印象を与える原因となるようです。

 

また、老けた印象になってしまうのも、顔の筋肉が関係しているようです。

 

不機嫌そうな人やつまらなそうにしている人には話しかけづらいですよね。

逆に楽しそうで表情豊かな人には、自然と良い印象を持ちます。

 

口角を上げるトレーニングで表情筋を鍛えると、表情が豊かになり、自然と楽しそうで見た目の印象も良いものに

顔の筋トレ、口元、頬の筋トレ、普段からも意識したいです。

 

目が怖いと印象が良くない

目の神経は能とつながりが深く、思考や感情は目に表れやすいのだとか。

口角が上がっていても、目が怖いと見た目の印象はなかなか上がりません。

 

目の周りや眉間の筋肉トレ、ストレッチをすることで目の印象が柔らかいものになり、見た目の印象も良いものに

目の下、目の周りの筋トレ、眉間のマッサージ、継続したいです。

 

まとめ(見た目の印象)

レーニングで見た目の印象を良いものに変えて「感じのいい人」になれれば、それだけでお得な人生を歩むことができそうです。

 

ただ、本当に心から良い表情になれるような環境に身を置く、自分を大切にして自分を楽しませる工夫をすることも、大切なことだと思います。

そうすれば自然に笑顔でいい表情になりますからね。

 

自分のためにも周りの人のためにも、自分の印象が良くなるように心がけたいと思います。